鍛錬の上の完成度

こんばんは。
岡田です。

一昨日、「ロミオとジュリエット」「ルパン」に続き、
「愛と革命の詩〜アンドレア・シェニエ〜」
を観てきました。

↓写真は、幕間のステージ
宝塚歌劇_幕間

毎度の純愛ストーリーに心洗われながら、
やはり感じるのは、鍛錬の上の完成度の高さ。
それは、宝塚音楽学校入学時から始まるもの。
厚みを感じます。
しかも、毎週水曜の休みを除き、
毎日、2公演。
公演と公演の間は、たった1時間。
それが、1ヶ月も続きます。
すごい体力です。
(知り合いの整体院さんには、夜中に歌劇団の人が行かれるらしいです)

来年の宝塚歌劇100周年に向け、
演目も充実していくようです。

一回目のハードルは高いかも知れませんが、
一度行けば、再度、行きたくなります。
ぜひ、鍛錬の上に成り立つあの舞台をご覧になってください。



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