判断基準に迷ったら

おはようございます。馬場です。

「決まった答え」や「マニュアル」を
求める就活生が増えている。

という記事が雑誌に掲載されていました。

確かに・・・と思いながら、興味深く読みましたが、
一方で、自分の就活時代のことや、危機感でいっぱいの就活生のことを思うと、
笑えないな・・・とも感じました。


「どうすればいいの!?」「何が正しいの!?」
情報過多なこの時代に、就活を行う皆さんにとって
こんなふうに思うことは少なくないのではないかと思います。

そんなとき、ほとんどの場合は、
「第三者視点」を判断基準にすれば間違いありません。


たとえば、服装や身嗜みで迷ったとき。
たとえば、履歴書やエントリーシートに書く内容に困ったとき。
たとえば、面接での受け答えに迷ったとき。

「もし自分が経営者だったら、
どんな学生に来てほしいだろうか?」
「もし自分が採用担当者・面接官だったら、
どうだろうか?」

と、考えてみる。想像してみる。イメージしてみる。

きっと答えは、マニュアルではなく、そこにあります。




就職活動は、第三者に晒される活動です。

判断に迷ったときは、一度、
「もし自分が○○だったら・・・」という視点で考えてみましょう。



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